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【教室れぽ】郷土料理って何?

いよいよ11月ビックリマーク

寒くなってきて、温かい汁物や鍋物が恋しくなる時期ですが、

今月はこれから大活躍間違いなしの3品を作っています乙女のトキメキ

 

 

 

 

 

授業前に、ちょっと説明~キラキラ

 

 

さあみんなウインク

「郷土料理」ってどんなものか知ってる?

 

 

「知らない~キョロキョロ

「聞いたことない~」

 

「じゃあ、味噌カツは?」

 

 

 

「そんなん知ってるに決まってるチュービックリマーク

「給食でも出るしウインク

 

と、先ほどとは違い賑やかな反応キョロキョロ乙女のトキメキ

 

 

「そうだよね、皆は小さい頃から当たり前に食べているよね」

「でも先生は、関東出身だからソースでカツを食べるのしか、小さい頃は知らなかったよ」

 

と話すとガーン

 

「ええええーーーー!!!人生の半分損してるやん 笑」

「味噌つけると美味しくなるのにもったいなっ!!

 

とさらに反応が大きくなりましたウシシウシシウシシ

 

その土地の風土に根付いた食品であったり、その土地で採れるものを使って

昔から受け継がれているものですが、自分たちに置き換えて考えてもらうと、なんだか

身近に感じますねキラキラ

 

 

気持ちが高まったところで調理スタートルンルン

↑これ重要ですラブ

 

 

 

潰して、こねて、丸めていくよ~爆  笑

 

 

 

 

同じお米をつぶすのに、違う料理になるの?

 

丸めるのは同じ作業なのにべたべた感が砂糖が入っている方がすごい、など

 

作業中に感じたことを沢山お話してくれます拍手

 

 

 

 

子どもの持っている力の凄いところの一つが、

感じたことを素直に言葉にできる事だと思っています

 

自分が発言しなくても

「あっ私もそんな風に思っていた、感じていた」

と感じ

 

そこから共感の気持ちが生まれ

作業も中盤に差し掛かるころには

自然と和やかな雰囲気に・・・ハート

 

 

 

 

 

 

「なんだかさ~お鍋があって、皆でお箸並べたりお家みたい照れ

 

「里芋ぼっち お味噌と黄粉の食べ比べしようよ~ラブラブ

 

試食の時にはこんな会話も鍋

湯気を目の前に、なんだか温かい、まあるい気持ちを感じながら

 

 

その土地の文化に触れ、体感し

それを受け入れ、楽しむことも

 

 

根っこのところでは

自分と違う考えを受け入れたりすること

つながっていくんだな~と思いましたドキドキ

 

 

          •.  •.  •.  •.  •.  •.  •.  •.  •.  •.  •.  •.  •.  •.  •.  

 

 

キッズ料理教室

 

残席は常に変動しています

満席だったのに空きが出たり、その逆もありますのでご確認ください

 

 

【11月開催日】

美濃加茂教室

11月3日㈯ 10:00-12:30 🈵

11月10日㈯ 10:00-12:30  残3

11月17日㈯ 10:00-12:30   残4

 

各務原教室

11月11日(日) 10:00-12:30  🈵

 

鵜沼教室

11月18日(日)10:00-12:30  🈵

 

一宮教室

11月18日(日)10:00-12:30  残2

 

 

 

 

【にじ色クラス】

※通常のキッズ料理教室よりも少人数で講師が2名‼️

小さい子や引っ込み思案、発達障害のお子さんなど手厚いサポートをご希望の方はこちらのクラスをオススメします

 

11月24日(土)

2800円

9時半〜11時   

11時15分〜12時45分   

 

 

ご予約、お待ちしております☆

 

 

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クスパにてキッズ料理教室の残席確認•ご予約もできます。

11月以降の開催日も確認できます

 

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