子供のためにも料理を頑張りすぎない方がいい時もある【家庭も仕事も大切に☆食育資格】

こんばんは。

 

 

食育エデュケーションカンパニーの小栗です。

 

 

 

 

子どものためにも、料理は頑張りすぎない!

 

それはなぜか?

 

 

 

人間は、料理に限らず、頑張れば頑張るほど、褒めてほしい!成果を認めてほしい!と思ってしまうから。

 

    

 

 

 

 

こんな経験はありませんか?

 

 

いつも以上に手の込んだ料理を作ったとき、旦那さんに

 

『どう?おいしい?』

 

と聞いてみたり、

 

食べた時にどんな反応をするのだろう?

 

といつも以上に期待すること。

 

 

 

 

 

そして、自分の思った反応が返ってこないとイライラすることは。

 

 

 

 

 

 

 

 

 それは、子どもに対しても同じ。

 

 

食の細い子どもに食べてほしい

好き嫌いをなくしてほしい

 

と料理に工夫をすればするほど

 

『食べてくれるよね』

 

という期待値が上がります。

 

 

 

でも、子どもが食べなかったら?

 

 

 

『頑張って作ったのに何で食べないの!』

 

といつも以上にイライラが増してしまうのです。

 

  

 

そのママのイライラを子供にぶつけてしまったら、子どもはどんどん、食べる楽しみを見失う可能性もあります。

 

 

 

 

だから

 

 

『これなら食べてくれるよね』

『こんなに頑張ったんだから喜ぶよね』

 

 

と子どもに期待をかけるぐらいなら、頑張りすぎない方がいい。

 

 

 

それは、離乳食、幼児食でも同じこと。

 

 

親の気持ちは、想像以上に子供は敏感に感じ取り、プレッシャーになるから。

 

 

 

食べない子供に食べさせる方法は、料理そのものよりも、ほかに方法はたくさんあります。

 

 

 

 

もし、子どもの食で悩んでいたら、お気軽にご連絡くださいね。

解決策のご提案をします。

勧誘などはしないので、ご安心くださいね。



 

 

 

 

 

 

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